フードブラウザ® ver.20260824
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| 平均食材卸価格による旬算出 |
時系列スライダーの表示を切り替えます
検索からグラフ、絞り込み、ダウンロードまで、知りたい項目を選ぶと操作方法と注意点を展開して確認できます。
主に Windows 10 以降のPCで、Chromeを標準ブラウザとして利用することを想定しています。HD解像度程度のタブレットにも対応しています。
検索欄が空の状態でフォーカスすると、最近の検索語を最大15件表示します。履歴を選ぶと検索欄へ入力して、そのまま自動的に検索します。同じ語を検索すると履歴の最新位置へ移動します。履歴はブラウザ内に保存され、「履歴をクリア」で削除できます。
利用権限に応じて、通常対象、基本食材、MM対象、DB全対象などを切り替えられます。対象を変更すると結果表示最大数も適した値へ自動調整されます。
検索窓の下にある「オプション」を選ぶと、検索対象、除外条件、栄養・評価範囲、メーカー、カテゴリ、並べ替えなどの詳細条件を表示または非表示にできます。「Reset」は検索語とオプションを初期状態へ戻します。
複数検索語のAND/OR、最新商品の検索、関連語への合致拡大、検索母体500件/最大2万件、開始位置、結果表示最大数を調整できます。検索範囲を広げるほど処理時間が長くなる場合があります。
グラフ上部の2つの選択欄から、X軸とY軸に使う栄養素・評価項目を変更できます。検索結果と契約データに含まれていれば、GABA、論理味覚(苦味・甘味・旨味など)を含む各種項目も選択できます。
標準では「検索と評価」を表示します。原価情報を利用できる場合は、グラフ上部の選択欄から「原価推移」へ切り替えられます。
バブルのサイズはカロリーを参照しています。バブルをクリックすると食品の概要と操作メニューを表示します。
「表示オプション&ヘルプ」では、利用中の検索形式や権限に応じて次の表示を変更できます。
CSVは表計算ソフトで読み込めるファイル形式です。「CSVダウンロード」から、現在の検索結果をグラフ作成用データとして保存できます。通常のCSVダウンロードは有料で、事前にチケットが必要です。
name、yomi、objectidは識別用の名称を維持します。合致率が高い食品(「UP from」表示)、新しく登録された食品(「NEW」表示)、内容が更新された食品(「RENEW」表示)、人気食品などを確認できます。「more」を選択すると省略されている結果も表示します。
コピーしたOIDは「除外OID指定」などへそのまま貼り付けられます。食品名やほかの値を選ぶと、OIDのマルチコピー状態はリセットされます。
個人食事分析など対応する検索形式では、期間スライダーと積算グラフを利用できます。
発売日・更新日のカラー表示を利用できる場合は、商品の新旧をバブル色で確認できます。一般料理は背景色として表示されます。
X軸またはY軸で「食材旬計算」を選ぶと月選択スライダーを表示します。1月から12月を手動選択でき、再生ボタンと速度設定で月ごとの変化を自動再生できます。
検索語やオプションを初期状態へ戻すには、検索窓の下にある「Reset」を選択してください。
動作異常や検索を最初からやり直したい場合は、ブラウザを再読み込みするか、画面左上のフードブラウザアイコンを選択してください。ピックアップ内容を含む画面状態がリセットされ、再認証が必要です。
画面上をダブルクリックすると、画面上部の検索語入力欄へ移動します。DB全対象検索の処理中は検索欄がロックされ、経過時間を表示します。完了するまでそのままお待ちください。
open_in_newフードブラウザ専用サイト もご参照ください。